運動連鎖アプローチ道

アプローチ道

運動連鎖道場は平成19年に単発の勉強の機会ではなく、継続的に「同じ釜の飯を食う!」
という理念のもとに始まりました。

 

目的

道場の目的は身体機能の原理原則に基づき、臨床思考過程と臨床推論、そして当てはめるのではなく、自らが身体機能の法則を探求できるスキルを身につけることにあります。

 

目標

 ・リハビリテーションという理念・哲学を旨とする。
・抗重力下での姿勢制御能力など、疾患などに寄らない原理原則を理解する。
・部分と全体、多角的なプログラムの立案ができるようになる。
・プロトタイプのツールを提供するのではなく、個々の問題点から独自のプログラムを組み立てられるようにする。
・ロコモティブ、動きから問題点を抽出し、動きにより対処できるようになる。
・触察による動作分析能力を身に着け、独自の身体法則を見つけられるようになる。
・身体機能と身体イメージの融合により、運動学習を促していく。

 

運動連鎖アプローチ®研修システム

運動連鎖アプローチでは、知識・技術や理念・原理原則を深め、確実にステップアップを目指していきます。

ページ上部へ戻る